大阪学院大学高等学校

閉じる

大阪学院大学高等学校

クラブ紹介

トップクラブ紹介体育系クラブ > バスケットボール部(男子)

バスケットボール部(男子)

バスケットボール部(男子)
心身の鍛錬と人の和

全国大会に出場し、勝ち進むことを目標として練習に励んでいます。 2013年はインターハイベスト8になりました。バスケットボールは自己主張と 協調性の両方が要求され、個性を発揮しながら、チームメートの力を 引き出す能力を身につけていきます。目の前のことに全力で取り組むことで自分自身に磨きをかけます。バスケットボールを通じて努力を 積み重ねる大切さや、仲間と協力し合う素晴らしさを学びましょう。

STAFF

総監督
行広 伸太郎
監 督
髙橋 渉
顧 問 畠山 貴行
コーチ 佐々木 清次
鳥 和成
トレーナー 関 一馬

INFORMATION

部員数
51名
活動場所 体育館2階、20号館など
部費 月費:3,000円
実費:クラブバッグ、ジャージ、合宿遠征費など

主な実績

2018年 大阪高等学校バスケットボール選手権大会 第5位
2017年 全国高等学校バスケットボール選手権大会(ウインターカップ)出場
大阪高等学校バスケットボール選手権大会 優勝
全国高等学校総合体育大会(インターハイ)出場
大阪高等学校総合体育大会 優勝
大阪高等学校バスケットボール新人大会 優勝
2016年 全国高等学校総合体育大会 2回戦
大阪高等学校バスケットボール選手権大会 優勝
2015年 大阪高等学校バスケットボール新人大会 優勝
近畿高等学校バスケットボール新人大会 3位
2014年 全国高等学校バスケットボール選抜優勝大会(ウインターカップ)出場
全国高等学校バスケットボール選手権大会(インターハイ)ベスト16
2013年《過去最高》 全国高等学校バスケットボール選手権大会(インターハイ) ベスト8
メッセージ髙橋 渉 監督

挨拶の徹底と練習中に声を出してコミュニケーションを取ることに重点を置き日々練習をしています。 バスケットは個性の発揮と協調性の両方を要求される競技です。時には果敢に挑戦し、 時には縁の下の力持ちとなり仲間を支えなければなりません。 高校生活をバスケットに打ち込み、厳しい練習を乗り越えることで選手として、また人間として大きく成長できると思います。

行広 伸太郎 総監督

行広 伸太郎 総監督

1986年松下電器産業(株)(現パナソニック)入社。日本リーグ優勝4回、全日本総合(天皇杯)優勝3回など、選手として輝かしい成績を残す。

2002年から大阪学院大学バスケットボール部監督に就任。

高橋 歩 監督

髙橋 渉 監督

1991年日本鉱業(株)(現JXホールディングス)入社。2003年、2004年国体大阪成年男子監督を務め、全国2連覇。

2004年から本校バスケットボール部監督に就任。

クラブニュース

  • いじめ防止基本方針
  • 大阪学院大学 ご支援をお考えの皆様へ
  • 規則について
  • 個人情報について